【LoL】すぐわかる!MIDヨネの使い方!【初心者向け】【要点のみ】

League of Legends

この記事はこんな人におすすめ

  • ヨネを使いたいけど、なかなか勝てない人
  • 初心者だけど、少し難しいキャラに挑戦したい人
  • もうマッチしていて、さらっとヨネの使い方を知りたい人

ども、をれっとです。

ヨネ!かっこいいし、チャレンジャー帯でも使い手の多い強いキャラですよね!

しかし、すこし複雑なスキルであったり、近接なのにさほど固くないという点で、初心者には少し難しいキャラクターです。

しかし、うまく使えば序盤から終盤まで強い、キャリーすることのできるキャラなので、使いこなしておいて損はありません!

ヨネのスキルと使い方をざっくりと理解して、戦っていきましょう!

僕がランクでやってきて、うまくいった方法をご紹介します!

ヨネのスキルをさっくりおさらい

パッシブ 狩鬼道

通常攻撃が二回に一度、ダメージの50%が魔法ダメージになる。(攻撃力でしか魔法ダメージも上がらない

クリティカル率が2倍になる代わりに、クリティカルダメージが10%低くなる。

クリティカル率が100%を超えた余分な分は攻撃力に加算される

Qスキル 斬命刀 強まる嵐

斬命刀は、前方に突きを放ち、細長い範囲攻撃を行います。

・敵に斬命刀が当たるたびに、6秒間の間スタックを保持し、2スタックたまると、Qスキルが強まる嵐に変化します。

Qスキルは攻撃速度を上げるとCD(再使用可能になるまでの時間)が短くなります。

・強まる嵐は、カーソル方向に前進しながら斬撃を飛ばし、斬撃に当たった敵をノックアップさせます

・一度使用するとすべてのスタックを消費し、スキルが斬命刀にもどります。

Wスキル 霊断刀

霊断刀は、カーソル方向に扇形に薙ぎ払い、敵に当たった数に応じてシールドを得ます

Wスキルは攻撃速度を上げるとCD(再使用可能になるまでの時間)が短くなります。

Eスキル 縛魂の解放

縛魂の解放は、発動地点に本体を残して魂が飛び出し、カーソル方向に飛び出す(壁抜け可能)

・発動中は移動速度が上昇する

・発動中に攻撃すると敵にマークを付ける

5という制限時間があり、それが過ぎると強制的に本体に戻される。

・再発動すると0.25秒後に行動妨害を無視して本体に高速で戻る

・本体に戻る際、マークを付与した敵にダメージを与える。

Rスキル 冥封一閃

・発動すると、前方に範囲攻撃を行う。

・自分は範囲内の最も遠い敵の先に移動する。

・範囲内全員を自分の背後に集める。

・誰もいなかった場合は最も遠くまで移動する。(逃げにも使える)

ビルド

  • ファーストアイテム
    • 射程が長い相手やアサシンの場合はドランシールド
    • その他はドランブレード。
  • ファーストリコール
    • 1100G以上溜まっていればバーサーカーブーツを買う
    • 1100G以下だった場合はダガーを3本まで買う
    • 資金が余れば詰め替えポーション、コントロールワールドを買う。
  • 1コア目
    • ストームレイザー
  • 2コア目以降
    • 安定ならイモータルシールドボウ
    • リスクをとってスノーボールを狙うならインフィニティエッジ
    • 劣勢であれば特に育っている敵に応じたおすすめアイテム

使い方

レーン戦

1~2レベルの間は、極力敵の攻撃を食らわないようにCSを取る。この時点では大体の敵に勝てない

3レベル以降から、Qのスタックをためてから、Eで距離を詰めてすぐに強まる嵐(Q)で攻撃。すかさずWでシールドを得て、シールドが剥がれたら再発動で戻る。

ショートトレードを繰り返し、敵の体力が減ってきたところでロングトレードでソロキルを狙う

6レベルでULTを得て以降、キルラインが大幅に広がるので、ロングトレードの際に使用する。強まる嵐(Q)で打ち上げてからすぐにULTを発動し、さらにノックアップさせると失敗しにくい。

タワーダイブを行うときは、必ずタワーの射程外でEを発動し、倒したらすぐに戻れるようにする。

集団戦

敵があまり育っていない場合、Eを使ってから先陣を切ってもいい。

Wをできるだけ多くの敵に当ててシールドを得てから戦う。

Qを回してノックアップさせる意識で戦う。

敵が育っていた場合、味方が戦い始めたのを見てからULTで突っ込み、まとまった敵にW、Qを当ててシールドとノックアップを駆使して戦う。

大雑把な流れ

レーン戦でガンガンソロキルを狙い、装備を整えてください。

装備を整えたら、ガンクを狙ったり、JGの手伝いをして、有利を他のレーンに還元します。

全然ヨネ育っていなかった場合、ノックアップでせめてもの補助をしましょう。

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